SOLD OUT
刷毛目の縁取られた松の絵柄が印象的な豆皿です。線が細く優美な松は、唐津の景勝地「虹ノ松原」の若松を思い起こさせます。中央にかけてゆるやかに傾斜しており、お醤油やタレを入れるお皿として重宝します。和菓子をのせてお菓子皿としてもお勧めです。
■サイズ:直径10.8センチ 高さ2.3センチ
【ご購入前に必ずご一読ください】
●器はすべて手作りのため、大きさ、形、厚み、色合い、模様、風合いなどがひとつひとつ異なります。また作陶過程で生じる貫入、ピンホール、鉄粉、釉薬のムラなどの個体差があります。商品画像と全く同じ器のお届けは出来かねますので、予めご了承ください。
▽詳しい陶磁器の特徴については下記をご覧ください。
器のいろは~陶磁器について知っていてほしいこと~:
https://gallerykarae.base.shop/blog/2022/07/19/104946
●商品ページ記載のサイズは目安の寸法となります。
●素材の特性により、経年変化がみられます。器が育つ様子をお楽しみください。
●土を原料とする陶器は吸水性があるため、料理・飲み物の色や匂いが移ることがあります。使用前に目止めを行い、予防することができます。
●当WEBサイトに掲載している商品は、店舗でも同時販売しています。そのため、WEBサイトにてご注文頂いた時点で、すでに店舗にて完売している場合があります。その際はお届けまでにお時間を頂く又は一点物によりお届けできないことがございます。あらかじめご了承ください。
【複数個のご購入をご希望のお客様へ】
器によってはご準備又は窯元への発注が可能です。ご希望の際は、当WEBサイト内の「CONTACT」又はお電話にてお問合せください。
作り手|岡本修一
伝統的な唐津焼を基調としながらも、ドレッシーな雰囲気さえ漂う独自の唐津焼の作風を確立されている岡本修一(おかもとしゅういち)さん。作礼窯を開いた父・岡本作礼さんのもとで修行し、2018年に独立。 伝統とモダンさが融合した魅力的な世界観から作られる、優美で繊細な器で注目の岡本修一さんに、これまでの作陶家生活やこれからについて、お話を伺いました。
作り手を知る|インタビュー記事はこちら
https://karae.info/news/karae-journal-vol-08/
器のいろは|陶磁器について知っていてほしいこと
https://gallerykarae.base.shop/blog/2022/07/19/104946
【ご購入前に必ずご一読ください】
●器はすべて手作りのため、大きさ、形、厚み、色合い、模様、風合いなどがひとつひとつ異なります。また作陶過程で生じる貫入、ピンホール、鉄粉、釉薬のムラなどの個体差があります。商品画像と全く同じ器のお届けは出来かねますので、予めご了承ください。
●商品ページ記載のサイズは目安の寸法となります。
●素材の特性により、経年変化がみられます。器が育つ様子をお楽しみください。
●土を原料とする陶器は吸水性があるため、料理・飲み物の色や匂いが移ることがあります。使用前に目止めを行い、予防することができます。
●当WEBサイトに掲載している商品は、店舗でも同時販売しています。そのため、WEBサイトにてご注文頂いた時点で、すでに店舗にて完売している場合があります。その際はお届けまでにお時間を頂くまたは一点物によりお届けできないことがございます。あらかじめご了承ください。
【複数個のご購入をご希望のお客様へ】
器によってはご準備又は窯元への発注が可能です。ご希望の際は、当WEBサイト内の「CONTACT」又はお電話にてお問合せください。